伝統の打刃物
義平

包丁鍛冶、四代目義平の紹介

細川篤、1938年新潟三条に生まれる。この道40年。1982年、 140年以上続く義平の四代目を継ぎ、それ以来「プロの切れ味を家庭に」をモットーに今日に至る。 尚初代から受け継がれた技とハイテクの素材や技術を駆使して打ち出される包丁は地元でも入手困難な 秀れものである。

★義平さんのつぶやき★

義平さんのオフィシャルページ


商品番号
商品名
説明
価格
   1
義平菜切包丁
白紙鋼 地型
現代の鋼の中で一番日本刀の鋼
に近いと言われる安来鋼の白紙を
極軟鉄にサンドイッチして鍛え上
げたもの。切れ味、粘り、研ぎ易
さ等バランスの取れた製品。
 4700円(税込)
   2
別誂義平菜切包丁
青紙鋼 地型
鋼は安来鋼「白紙」に耐摩耗性、
焼き入れ性を向上させるためタン
グステン・クロームなどを添加し
た「青紙」。柄は桂に水牛の角を
使用した特製品。やや重く、男女
を問わず料理好きの人達に好評。
 9450円(税込)
   3
別誂義平菜切包丁
青紙鋼 三徳型
No.2と同じ素材を使用
 9450円(税込)
   4
銘「風花」
粉末ハイス鋼 地型
金属を削る刃物用の鋼「ハイス」
を粉末冶金製法でつく柔らかいス
テンレスにサンドイッチして鍛造
した製品。高硬度、高耐摩耗性を
実現した本邦初の包丁。現在、地
元以外に東京のあるデパートでし
か売られていないが、今回限定品
として提供。
16500円(税込)
   5
銘「風花」
粉末ハイス鋼 三徳型
No.4と同じ素材を使用
16500円(税込)

[ご注文(ここをクリック)]


その他、ご注文に関するお問い合わせは下記までお気軽にどうぞ。

        TEL  078-707-7728
        電子メール:info@sibata.com
有限会社イーアンドアイ 〒655 神戸市垂水区名谷682